Product Categories

アクリル、缶バッジ、3Dプリント樹脂、レンチキュラー印刷、布・ハンドメイド、PVCの6素材群に対応しています。

3D・樹脂系 🧩
3Dオリジナル機能パーツ カメラ型フォト容器 リップ容器 缶オープナー DIY連結・プッシュボタン
レンチキュラー・印刷系 🎴
日本式開運カード レンチキュラーステッカー 見る角度で変わる表現 和風モチーフ展開
アクリル・缶バッジ系 🔷
アクリルスタンド アクリルチャーム 缶バッジ(特殊膜/ラメ/ホログラム) 両面印刷 / 異形カット
布・ハンドメイド系 🧵
痛ロゼット(完成品) DIY材料パック 痛バッグパーツ レース・リボン縫製

対応可能な素材

高透過アクリル UVカット・黄ばみ防止 無酸素材(保存特化) レンチキュラーフィルム 3Dプリント樹脂 サージカルステンレス(五金) レース・オーガンジー生地 高透明ソフトPVC 用途別の試験条件を確認 必要書類・規格は案件ごとに確認
Cross-Material Integration

アクリル・樹脂・布・PVCの複合製品を、義烏のサプライチェーンで全工程一社完結し、窓口を一本化します。

アクリル・樹脂・布・PVCの複合製品は、素材ごとに発注先が分かれがちです。
当社は義烏のサプライチェーンを活用し、全工程を一社完結。窓口一本化でコストと納期を管理します。

📷 3Dオリジナル機能性アクセサリー
3Dプリント樹脂 金属バネ シリコン成形
カメラ型フォト容器は、シャッターを押すと写真ケースが飛び出す仕掛けを3Dプリント一体成型で再現。樹脂成形と金属部品の組付を一社完結します。
🎴 日本式開運レンチキュラー
レンチキュラーフィルム UV印刷 台紙加工
平面のまま、見る角度で絵柄や奥行きが変わる開運カード・ステッカー。フィルムと印刷の位置合わせを自社工房で管理します。
🎀 ハンドメイド痛ロゼット
レース縫製 リボン成形 強力マグネット
布製リボンの内部に缶バッジ固定用の磁石(五金)を埋め込む複雑なアッセンブリ工程を一社完結。完成品からDIY材料パックまで展開できます。
Oshi-Color · 14 Color Matrix

赤からゴールドまでの14色に標準対応し、Pantone/DIC色番号を基準に限度見本と照合します。

赤 / ローズ / 橙 / 黄 / 黄緑 / 緑 / ティール / 水色 / 青 / ネイビー / 紫 / ラベンダー / ピンク / ゴールド

全製品14色標準対応。
1社発注でそのまま店頭陳列が可能です。

  • 14色標準SKUを一括見積り・一括発注に対応
  • Pantone / DIC色番号を基準に、限度見本と照合
  • グラデーション・ツートーン等の特殊カラーもご相談可
  • 色ごとのMOQを柔軟設定(新色テスト少量も対応)
Quality Control & Compliance

サンプルと量産品の品質同一性を限度見本で管理し、IP使用製品はNDA締結のうえお客様側での正規ライセンス取得が前提です。

① サンプル=量産品の品質同一性
限度見本を作成し、ロットごとの色ぶれ・透明度を管理。
② 商品特性に合わせた検品設計
外観・寸法・可動部・印刷・包装の検品条件を案件ごとに設定します。
③ IPコンプライアンス対応
NDA締結必須。IP使用製品はお客様側での正規ライセンス取得が前提です。
※自社企画の無IP製品は、版権リスクなしで即時展開が可能です。
One-Stop Solution

市場分析レポート、デザイン最適化支援、個包装・アセンブリ・通関まで一括で対応します。

Production Flow

ヒアリング・企画提案 → 見積・試作(10〜15日)→ サンプル確認 → 量産(約35日)→ 包装・通関・納品、の順で進みます。

ヒアリング・企画提案
アイデアのみでも構いません。トレンド分析データと無IPオリジナルベースから、最適なプランをご提案します。
見積・試作
3Dデザイナーがモデリングし、10〜15日で試作品を作成。透明度や印刷の限度見本を先にご確認いただきます。
サンプル 10〜15日
量産・検品
PO受領後にデータを最終最適化し、義烏の供給網で量産。出荷前検品の基準は事前に共有します。
サンプル確認後 約35日
包装・通関・納品
OPP袋封入・JAN貼付・フォワーダー手配まで対応し、日本のご指定倉庫へ直送します。

リードタイム目安:サンプル 10〜15日 → 量産 約35日(サンプル確認後・品目/数量による)

Trend Report

日本の推し活グッズ市場を分析したトレンドレポートを公開し、次期商品企画の判断材料として提供しています。

OSHI-KATSU TREND REPORT 2026–2027

グッズの次に、商品はどう日常へ入るのか

日本の推し活グッズ市場を分析したレポートを公開しています。需要の分化、購入後の使用動線、開発基準の変化、今後12〜18か月の方向性など、次期商品企画の判断材料としてご利用ください。

レポートを読む →

展示会での経験を、次のグッズ企画へ。

日本の展示会に複数回出展してきました。会場で紹介したサンプルや、応援色14色のカスタマイズについてご相談ください。

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